配達パートナーの意見を取り入れることでど真ん中を取れるハズ

コラム
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配達パートナーの意見を取り入れることでど真ん中を取れるハズ

時代の波が勝手にマッチしてきたウーバーイーツです。

このビッグチャンスをモノにする一つの方法は、配達パートナーの意見を吸い上げることではないでしょうか?

その方法としては、アンケートを取る。

使えそうな人材を単発でもいいから取り込んでしまう。

ツイッターを見ているだけでも面白いアイデアを持っている人がいくらでもいそうなので、それらの意見を聞いてみて、試すことで同業他社を一気に突き放せるのではないでしょうか。

同業他社を含めてウーバーイーツでしか起こっていないことがあります。

それは、ツイッター上での討論、ケンカです。

良くも悪くも全てを容認している(放任している?)ウーバーイーツならではの現象です。

混沌とするこの現場は2000年代の新日本プロレスのよう。

新日本プロレスはここから現在はプロレス界のど真ん中を席巻し、どこまでスポーツエンターテイメントの業界で業績を伸ばせるか?というところまできています。

ウーバーイーツもうまくやれば業界のど真ん中を取ることはもちろん、まだまだ業績を伸ばすことが可能だと思います。自動的にそのレールに乗るのか、それとも賢い人がうまい一手を放つことで業界トップをぶっちぎっていくのか。

結果的には配達パートナーの力を借りることがなくても、業界トップの地位を固めることは約束されていると思います。

今のウーバーイーツと猪木問答のときの新日本プロレスは結構似ているのではないでしょうか?

???
「おい!ウーバーイーツ運営!! よく聞けよ! 配達パートナーに納得出来る説明出来る奴いるのか!!おい!お前らに教えといてやる!ウーバーイーツこの配達エリア! 我々の上には神がいる!!ミスター孫!!」

孫○義
「元気ですかーっ!! 俺は怒ってる今日は。・・・その前にかつて株の暴落があった時に、利用者、加盟店のみなさんが最初に受け入れてくれた。今でもその思いは変わりません。一言・・ありがとう!」

「そしてウーバーからしばらく離れている間にいろんな事が起こった。今回アメリカから帰って来ましたら肝心かなめの・・出前館がどうしようとmenu、DiDiがどうしようと、そんな事はどうでもいい。ウーバーイーツの心臓部、機密を全部持って行かれて指を咥えてる(*ウーバーは情報漏洩していません)。こんな奴ら許せんぞー!!」

「・・・と、いう事で俺は怒りまくった。そうしたら配達パートナーが立ち上がって来た。今、世の中が怒りを忘れてしまった時代に、俺達が仕事をこなすことでで本当の怒りをぶつける!それがみんなに伝えるメッセージなんだ。ウーバーイーツとはそういう事だと思う。・・違いますかっっ!?」

「そこの配達パートナー!!怒ってるかオメェは!!」

孫○義
「聞いたか? この声を。お前に期待をしてるんだぞ!」

???
「運営さん、まず先に一つ。俺もウーバーイーツ配達パートナーとして、ウーバーイーツにも、それからオーナーの株主たち、それからウーバーの筆頭株主の、俺らの神である孫○義に聞きたい!
ここの配達エリアで・・・ここの配達エリアで俺は・・・俺はただ配達をやりたいんですよ!!」

孫○義
「ちょうどソフトバンクは筆頭株主になって2年が経ちます。
覚えてるかな? ・・・この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし、踏み出せばその一足が道となる。迷わず行けよ、行けば分かるさ」

「いいか!コロナウイルスの今、世の中はな、みんな縮こまってしまって夢も希望も潰れてしまった。だからこそ! 俺達は出前の需要に応えないといけないんじゃないか?」

「今日は俺は素直な気持ちで・・・なあ。アプリの不具合などでやめていった奴はかまわない!! 災い転じて福となすじゃないが・・・ね。本当に今世界に発信しなきゃいけないデリバリーの時代が来てる!インターネットを通じて世界の隅々まで配達できる時代がもうそこまで来てる。」

「その為にプロの配達をやって欲しい。」

「お前らはただの配達パートナーじゃねえぞ、これから。いいかぁ!?デリバリー界を全部仕切って行く器量になれよ!・・・どうだ!?」

???
「孫さん、俺らに全て任せて欲しい。この現場作りの全てを。俺らが全部やりますよ!!」「おい運営!! ここは俺らに任せろオラエー!! 配達エリアは俺らが仕切る!! いいか!! 出前館!menu、DiDi!くそったれオラエー!!」「おい!お前ら誰か他にやる奴いねぇのかオラエー!おい!」

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