5月27日~RakutenMini1円+1年間通信費0円

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5月27日~RakutenMini1円+1年間通信費0円

Uber Eats(ウーバーイーツ)に最適かもしれない

旧タイトル 【1年間無料】Rakuten Mobile(楽天モバイル)を対応機ではないP20liteで使い倒す!【Uber Eatsに最適】から変更です。

端末1円+通信費1年無料というキャンペーンが追加されました。

とりあえず買ってもいいかもしれないレベルです。

Uber Eats(ウーバーイーツ)なら専用端末にするのもありかもしれないです。

ようこそ、楽天モバイルへ!

300万人のテスト期間中の楽天モバイルですが、公式発表では無料で使うには対応している端末が必要です。とアナウンスされています。

しかし、対応端末はsimフリー。それなのに市場で販売されているsimフリー端末の全てが対応ではない。そんなおかしなことがあるのでしょうか?という簡単に行き着く疑問。simが届いてから、設定ができない。いや、できた!という声が飛び交っている中、研究生も対応機種ではないHUAWEI P20liteで挑戦をしてみました。

結果は、アクティベートまで完了して、通話無料の対象になるアプリを使っての通話も完了するところまで進めることができました。

どういう設定をするとアクティベートすることができるのかを紹介します。
お役にたてばと考えております。

HUAWEI P20liteで楽天モバイルsimをアクティベートする方法

用意するもの
・端末 HUAWEI P20lite
・楽天モバイルsim

下の画像にあるように、楽天モバイルの新プランはオンライン契約で3000ポイント付与、事務手数料分3300ポイントを後日還元。というキャンペーンをしています。

このポイント還元を受けるには、アクティベートが必須となっています。アクティベートはRakutenLinkをインストールして、アプリを使い通話ができる状態までのことです。一度アクティベートした電話番号は、通話をせずにアプリを削除し、データ専用機として使うことや、他の端末でsimを運用することも可能です。

最初に端末を充電しておき、電源を入れます。

 

初期設定の画面が出ますので、APNの設定をします。今回の場合は新しいAPNをタップし、rakuten.jpと入力します。

この段階でLTEの電波を拾うのでデータ通信ができる状態になります。このままでもUber Eatsで利用することは可能ですが、事務手数料のポイント還元はまだされない状態です。

あとは必要に応じてデータ移行をするなどして、端末の設定を進めます。

端末の設定が終わりましたら、次にPlayストアでRakuten Linkアプリをインストールします。iOS版はまだ準備されていません。今後の対応を期待しましょう。iPhoneが対応していない理由ですか?

端末を売って少しでも赤字を少なくしたいからです。

アプリをインストールしてアプリを立ち上げます。最初にカメラをマイクをデータを電話帳を…と権限を与えてください。と出ますので、これを拒否します。

すると以下の画面が出て、エラーになります。

どうも権限を与えないといけないようですので、しぶしぶOKします。

そうすると、アプリを使った通話をすることができるようにSMSで認証番号が飛んでくる…はずなのですが、飛んでこないかもしれません。ここで一旦設定画面を表示させ、機内モードにします。一旦機内モードにして、飛行機マークが表示された後に機内モードを解除します。そして通話アプリへ戻ると…SMSが飛んできます。ここに書かれている番号を入力する。

これで設定完了です。
おめでとうございます。1年間タダで通信、通話を楽しみましょう。

今後表示しないにチェックをしてしまった場合は、設定画面のアプリから全ての項目をONにしてください。
*いろいろ実験してみましたが、マイクと電話をONにするとアプリを使った通話が可能でした。最低限の権限を与えたいという方はマイクと電話のみONでもいいかもしれません。

ちなみにアクティベートは(おそらく)楽天モバイルの回線エリアでないとできないと思われます。他のエリアではau回線を借りている状態ですので、その場合は楽天モバイルの設定はできない。ということです。

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