Uber Eats雑記 売上の仕組みについて今一度考えてみましょう。どういう考え方で稼動すればいいのでしょうか。

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受け取り料金136円
受け渡し料金63円
距離料金45円/km

Uber Eats大阪配達パートナーの基本料金です。
受け取り料金はピックアップした瞬間に136円、受け渡し料金はドロップした瞬間に63円がそれぞれ発生します。その間の自転車を漕いでいる時間が1キロ45円。

本当の配達のイメージはこんな感じ

136円と商品を受け取る

1キロ45円で走行する

63円と商品を交換する

0円で鳴るのを待つ

0円で料金を取りに行く

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稼ぐためには0円の鳴るのを待つ時間ピックアップの為にお店へ向かう時間をできる限り少なくすることが大切です。ですが、これはちょっと慣れてくると考えることです。

もう少し深く考えると、
受け取り料金は3キロ走行するのと同じくらいの料金
受け渡し料金は1.5キロ走行するのと同じくらいの料金
と言うことができます。
しかもこれらの料金は、ただ受け取る、ただ渡すだけでもらえる料金。自転車を漕ぐという1番しんどい行為が1番安い料金というのが現実なのです。

このことから、ブーストに関係なくロングドロップよりもショートドロップの方がいいという結論にたどりつきました。正解なのかはわからないけど。

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ピックアップの距離は若干コントロールが可能です。
ドロップの距離はほぼコントロールができません。
ただし、傾向は少しは見えてきているので、さらに研究をしてみて効率の良い稼動とは何かを考えてみたいと思います。

理想に近いのは1キロピックアップ→1キロドロップ→1キロピックアップ・・・の繰り返し
だと思っています。
これを狙える方法はあるのでしょうか。無いのでしょうか。
これがわかれば、非公開にしたいと思っています。

雑記なので、こんな感じでもいいでしょうか?
考え事しながらの稼動。
特に報酬の上積みはないですが、楽しいことの一部であることは否定できません。

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