178営業日 こんな仕事の舞い込み方もあるんだよ

UberEats配達記録
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気楽な1日

おつかれさまです、研究生です。

この日は元々別の仕事依頼があったので、その仕事をこなすために中心部へ向かうことにします。
今日は何件こなすといったことも特に考えない、少し変わった稼働日です。

13:21140.5440狸狸家(リリジャー) Ponpokoya,玉造元町
14:19141.5468天丼てんや 難波御堂筋高津

実際にこなしたのは上の2件。間、1時間空いているのは、ただ干されただけです。

オンラインついでにみーやんカレーを食します。
ツイートをすると反応がエグイ。いいねがたくさんつきます。
美味しいカレーをいただきながら、鳴り待ちで2件目の配達を終えて予定の仕事へ。

Uber Eats(ウーバーイーツ)という仕事

Uber Eatsで配達パートナーをしているといろんな人と話せるチャンスがあります。

他の配達パートナーの人、加盟店の人、配達先のお客様。外にいる一般の人など…。
あくまでも話せるチャンスなので、無視するのも自由。会話になるかはわからないけど、自分から話しかけるのも自由です。

一人で黙々と配達を積み重ねるのもUber Eatsの醍醐味です。
いろんな人とコミュニケーションをとって配達を積み重ねるのもUber Eatsの醍醐味です。

どちらが良いということはなく、気分次第でどのような形でもお金を稼ぐことができる。とても自由度が高い仕事?というのがUber Eatsです。

予定の仕事がどのように舞い込んできたのかを説明します

私、研究生。基本的に人と話すことが大好きです。相手は何を考えているのかな?などを妄想しながらいろんな方とコミュニケーションを取らせてもらっています。Uber Eatsの稼働の話はもちろん、他の仕事の話など。

加盟店の方ともチャンスがあれば結構話をします。待ち時間などがある場合、邪魔にならないようにお店のことを聞いてみたり、興味のあることは聞いてみたい。そんなことを考えながら稼働していることが多いです。

いろんな人に話を聞くことが多いのですが、聞かれたことを話すこともあります。研究生ってこういうヤツです。という感じの自己紹介。

今回の仕事は加盟店の従業員の方の知り合いが単発で手伝いをしてほしい、と人を探すことになり、頭の中に研究生のことを思いついてくれたそうです。で、連絡をいただき、仕事を受けることになった。という受注の仕方でした。

イベント参加店にポスターを配布する仕事

仕事の内容は、Uber Eats大阪エリアのど真ん中である心斎橋付近のお店にイベント参加店にポスターを配布するという内容。参加店は決まっている状態でリストを受け取り、順番にポスターを配って周るという仕事です。

Uber Eatsの仕事と似ている仕事です。

実際にはリストの店舗名と住所をグーグルマップに入力、ピンが立つのでお店へ行く。

ピンずれ、住所不備のUber Eatsにそっくりです。

ポスター配布の順番を考えながら20件。2時間半で4,000円の報酬でした。
2時間ほどで終われるかな?という見込みだったので、想像よりは苦戦した感がありました。

ポスター配布後、発注元の方とイベントなど仕事の話に。
この話の中で私のスキルと合わせて、別の仕事を一緒にすることになりました。

チャンスはどこにあるかわからない

Uber Eatsの配達パートナーの方と話していると、自分で会社を経営している方がかなり多いです。〇〇ができる人、〇〇ができる人。いろんなスキルを持っている方が多い。それらを組み合わせて新しい仕事になるかもしれない。ということを思いながら、街中をチャリンコで移動しています。

ひと昔前には考えられないような仕事の作り方。
Uber Eatsもですが、割と時代に合っているのではないかと思います。

今日の結果

本日の結果です。
1時間27分オンライン+2時間30分 2件配達 908円+4,000円 走行距離20.1キロ

おつかれさまでした。

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